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2007年5月の6件の記事

2007年5月30日

PaPaGO! 日本語版 for inView N-911

 昨日、パソコンGPSショップSPA」が発行しているメールマガジン「パソコンGPSニュース」第130号が、筆者のメール・アドレスへ配信されてきた。その内容は、台湾d-Media System社製「inView N-911/128MB」専用のナビゲーション・ソフトウェアが、ついにリリースされるという予告案内だ。
 具体的な詳細情報は、パソコンGPSニュースには記載されていなかったのだが、筆者の把握している情報では、このinView N-911専用ナビゲーション・アプリは、台湾Maction製の「PaPaGO! R12」日本語版である。

Papagoj_01

 台湾で90%のシェアを持つ、音声ガイド付きのPC/PDA用ナビゲーション・ソフトウェアであるPaPaGO!に関しては、筆者も過去に何度かレポートを行っており、台湾で実際にPaPaGO!を使用したり、姉妹ソフトであるMapKing/KingMapを米国で使用したりもしていた。また、筆者は台北を訪れた際に、何度かMacton社を訪問取材しており、Maction社の社長や技術担当者とも旧知の間柄だ。
 このPaPaGO!が、ついに日本へ上陸をするわけだ。実は、筆者の愛用する台湾d-Media社製のGPS-PDAinView N-911では、昨年より試作段階のPaPaGO!日本語版(Maction社やd-Media社では「PaPaGO!-J」と呼んでいる)が動作をしており、実際に筆者も試用を行っていた。

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2007年5月29日

Wintec WBT-100 (ピクシス100)後編

 先月末に掲載した前回(前編)のレポートから、だいぶ間が空いてしまって恐縮だが、パソコンGPSショップSPA」から販売されている、Bluetooth GPS受信機兼GPSデータ・ロガー「ピクシス100」こと、台湾Wintec社製「WBT-100」の使用レビューの後編をお届けする。
 今回のレポートは、ピクシス100こと、台湾Wintec社製のWBT-100に付属してくる、Windowsパソコン用のGPSデータ・ログ管理ツール「G-Tool」に関してのレビューとなる。ピクシス100ことWBT-100には、付属のCD-ROM8cmサイズ)にG-Toolが収録されてくるが、今回のレポートに用いたG-Toolは、台湾Wintec社のサイトよりダウンロードした最新版を使用している。

クリックで拡大ポップアップ Wbt100_2_1

 まず最初に、ピクシス100ことWBT-100に付属のCD-ROM(あるいは、台湾Wintec社のサイトよりダウンロードした)からG-ToolUSBデバイス・ドライバを、Windowsパソコンへインストールを行う。次に、ピクシス100ことWBT-100のミニUSBコネクタへにUSBケーブルを接続し、電源スイッチをオンにした後、パソコン側のUSBソケットへUSBケーブルを接続する。
 すると、Windowsの画面に新しいデバイスを認識し、デバイス・ドライバをインストールする画面が表示された後、ピクシス100ことWBT-100をデバイスとして認識するので、この時点でG-Toolの起動を行う。G-Toolの起動画面から、「Connect」のボタンをクリックすれば、G-Toolピクシス100ことWBT-100の接続を確認し、G-Toolの下段部分にNMEAデータが表示されて、ピクシス100ことWBT-100が接続された事が判る。

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2007年5月20日

Google Picasa2とGoogle Earth

 筆者の愛用しているGPS対応のデジタルカメラ、「Caplio 500SE model W」や「Caplio Pro G3」とペアリングしたBluetooth GPS受信機によって撮影された、Exif情報へGPSによる緯度経度データを記録した写真画像ファイルだが、従来は対応する電子地図ソフトへドラッグして表示したりして、撮影位置を確認する必要があった。しかし、Googleから無償で提供されている、「Google Picasa 2」と「Google Earth」を併用することで、簡単にGoogle Earth上へ撮影画像を登録することが出来る。

クリックで拡大ポップアップ Google_picasa2

 使用方法は簡単で、Picasa 2Caplio 500SE-WCaplio Pro G3で撮影した画像を読み込ませてから、Picasa 2のメニューより「ツール(T)」から「ジオタグ(G)」を選び、そこから「Google Earthで表示...」をクリックすれば、後は自動的に(予めインストールしてある)Google Earthが起動し、撮影した場所へ画像を登録してくれる。

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2007年5月19日

KRUSELL Ratchet Swivelkit

 久々にKRUSELL社製のMultidapt(マルチダプト)アダプタ・アタッチメントの新製品が発売されたので、早々に入手してみた。今回、筆者が入手したのは、クルーセル ジャパン社での商品名「Multidapt ラチェットシーベル・キット」だ。これまで、KRUSELL社の本革製ケースに標準で添付されているシーベル・キットや、ベルトクリップの多くは、装着すると自由に回転してしまう構造だったが、このMultidapt ラチェットシーベル・キットでは、装着角度を固定可能となっているのが、大きな特徴となっている。

Krusell_ratchet_swivelkit_1

 筆者が以前に紹介したMultidaptアダプタのアタッチメントである、「ヴォルテックスクリップ」も、装着角度がクリップ部分が45度づつ、自由に固定できる構造を持っていたが、今回入手したMultidapt ラチェットシーベル・キットと異なり、ベルトクリップの脱着が簡単にできなかった。しかし、Multidapt ラチェットシーベル・キットであれば、ベルトクリップの脱着がワンプッシュで可能であり、他のマルチダプト・アタッチメントへも装着が可能(ただし、装着角度は固定できない)となるのもありがたい構造だ。

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2007年5月15日

Windows Vista Ultimate x64 Edition

 今月の連休に、筆者のデスクトップPCをオーバーホールした。主に空冷用のファンを掃除したり交換したりという作業や、PCケース内の清掃、電源ユニットを分解清掃したり、CPU用の冷却フィンを清掃したりと、五月晴れで天気の良い日にベランダで行った。
 デスクトップPCのケースには、空冷用の吸気ファン二個と排気ファン一個の合計で三個のファン装備してあり、電源ユニットにも一個ファンが装備されているが、こちらは夏場しかファンを回さないので、汚れはそれほどでも無かった。また、CPUに装備していあるフィンとファンも低騒音用の大口径で低回転のファンなので、CPUに付属してくる高速回転ファンでないためか、汚れは少なめだったようだ。

A8nsli_xp_x64

 筆者の使用しているメインのデスクトップPCは、一年半ほど前に購入した「ASUS A8N-SLI Premium」だが、OSには64bit CPU版である「Windows XP Professional x64 Edition」を一年以上前から使っている。当初は、A8N-SLI PremiumBIOSが、4GB搭載したメモリを全て認識できないバグで悩まされたが、β版のBIOSにアップデートしてからは、問題なく4GBのメモリを認識するようになり、Windows XP Professional x64 Editionでも4GBのメモリを問題なく使用可能になった。
 このA8N-SLI PremiumBIOSバグは、4GB1GBメモリ・モジュールを4枚)を搭載してBIOSセットアップでQuick TESTDisableにし、メモリを全てBIOSにチェックさせると、3932160までテストをした段階でBIOSがハングアップしてしまう現象だ。もちろん、64ビット版のWindows XP Professional x64 EditionWindows Vista Ultimate x64 Editionをインストールしようとすると、インストーラのシステムチェックでハングアップしたり、ブルースクリーンのエラーなどが発生し、インストールが中断してしまう。
 しかし、メモリテストを行わずに32ビット版のWindows Vista Ultimate(x86 Edition)をインストールする場合にはエラーが発生せず、正常にインストールが完了するという、A8N-SLI Premiumの正式版BIOS1009」で発生するメモリ・アドレス・ハンドリングのバグだが、β版の「1302」では発生しないので筆者の環境だけかもしれないが、4GBのメモリをA8N-SLI Premiumへ搭載し、64ビット版OSをインストールする場合は、βBIOS1302」へアップデートする必要がある。

A8nsli_vista_1

 また、筆者のデスクトップPCには複数のHDDが搭載してありA8N-SLI PremiumBIOSに搭載されているブート・マネージャから複数のOSを起動できるようにしている。もちろんWindows Vistaもベータ・バージョンから評価していたので、既に一年ほど使い続けているのだが、今月末でβ版の使用期限が切れてしまうため、正規版のWindows Vista Ultimate x64 Editionへ入れ替えを行った。
 殆どのデバイスドライバは、Windows Vista Ultimate x64 Editionの標準サポートドライバで問題なくインストールされるし、インターネットへ接続した状態でインストールを行えば、サウンド関連のドライバやACPIデバイスなどのドライバも、自動でダウンロードされインストールされる。しかし、二つのデバイスだけは、「不明なデバイス」としてWindows Vista Ultimate x64 Editionの「デバイス マネージャ」で表示されてしまう。

クリックで拡大ポップアップ A8nsli_vista_2

 この二つの「不明なデバイス」は、Windows XP Professional x64 Editionでは問題なく認識されていたA8N-SLI Premiumのデバイスであるが、Windows Vista Ultimate x64 Editionでは未サポートとなってしまったデバイスだ。デバイスのプロパティを見てみると、「ACPI\PNPB006」と「ACPI\B02F」と表示され、ACPI関連のデバイスとしてWindows Vista Ultimate x64 Editionが誤認識をしているが、この二つのデバイスの実体は「Game Port」と「MIDI Port」である。
 共にWindows Vista Ultimate x64 Editionでは、OSとして標準ではサポートされなくなってしまったデバイスなので、Windows XP Professional x64 Editionでは認識されていたが、Windows Vista Ultimate x64 Editionでは「不明なデバイス」となってしまうわけだ。

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 対策としては、A8N-SLI PremiumBIOSセットアップで、オンボード・ペリフェラルの設定から、「Game Port」と「MIDI Port」の二つをDisableしてしまえば良い。A8N-SLI PremiumBIOS標準設定では、どちらのデバイスも使用可能になっているので、Windows XP Professional x64 Editionでは問題が発生しないが、Windows Vista Ultimate x64 Editionでは認識出来ない(ACPIデバイスとして誤認識されてしまう)デバイスとなるので、デバイスを使用できないようにしてしまうことになる。

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 筆者の場合、サウンドブラスター互換のGame Portへ接続可能な、ジョイスティックやMIDIデバイスが無い訳では無いのだが、今後はUSB接続の同じ様なデバイスへ買い換えを行う必要が発生したわけで、OSの世代が代わると使用中のデバイスが使用できなくなるというリスクは、常に発生してしまうから致し方無いことだと諦めるしか無いのだろう。
 Windows Vista Ultimate x64 Editionで使えなくなったデバイスは、使う必要が発生した場合にだけBIOSの設定を変更し、Windows XP Professional x64 EdisonHDDから起動すれば筆者の場合は問題は無いので、Windows Vista Ultimate x64 Editionの快適なオペレーションを優先することにした。実際、旧式なOSとなったWindows XP Professional x64 Editionの起動を行う機会は、筆者の環境では激減しているのも事実なので特に不都合は無い。

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 A8N-SLI PremiumBIOSセットアップで、オンボード・ペリフェラルの設定から、「Game Port」と「MIDI Port」をDisableし、BIOSへ設定を書き込んだ後にリブートすれば、Windows Vista Ultimate x64 Editionの「デバイス マネージャ」からは、二つの「不明なデバイス」と表示されていたデバイスは、消えていることが確認できるハズだ。
 この現象は、A8N-SLI Premiumに限らず他のGame PortMIDI Portを標準搭載しているマザーボード全般に発生すると思われるので、参考になるのではないかと思いレポートしたのが、Windows Vista x64 Edition特有の現象ではなく、32bit版のWindows Vista x86 Editionでも発生する現象なので、ちょっと前のマザーボードを使用する場合は、BIOS設定をチェックしてみると良いだろう。

クリックで拡大ポップアップ A8nsli_vista_6

 ちなみに、Windows Vista Ultimate x64 EditionによるA8N-SLI PremiumAthlon 64 X2 3800+4GBメモリ)による「Windows エクスペリエンス インデックス」のスコアは、「4.6」となっている。グラフィックの「Windows Aeroのデスクトップ パフォーマンス」は、最低スコアの4.6となっているが、Windows Vista Ultimate(32bit版)をインストールしたiMac 20インチモデル(MA589J/A)スコアと、ほぼ同じ様なスコアとなっているので、決して最高スコアではないのだが、十分に実用的かつ快適に動作していると言ってもよいだろう。

クリックで拡大ポップアップ A8nsli_vista_7

 このところ、64ビットをサポートしたプロセッサの価格低下に加えて、メモリ・モジュールの価格が暴落している状況なので、4GBのメモリを搭載しても従来の2GBメモリを搭載した価格以下で実現できる。ところが、4GBメモリを搭載したとしても、32ビット版のOSでは最大でも3GB程度しか活用できず、ペリフェラルのリソース(SLIを使用するため二枚のグラフィックボードを搭載した場合など)によっては、それ以下のメモリ(2.5GB程度)しか利用できないため、必然的に搭載した4GB(あるいはそれ以上)のメモリをOSで全て活用するには、64ビット版のOSを使用することになる。
 Windows Vista x64 Editionに限らずWindows XP Professional x64 Editionであっても、64ビット版であればメモリ容量の呪縛はなくなる。デバイス・ドライバの対応や、アンチウィルス・ソフトの対応などで、64ビット版では選択肢が狭まってしまう事は否めないが、それでもメモリ容量増加によるアプリケーションの高速化(特にフォトレタッチ・ソフトでは多数の画像を開いてもHDDへのデータスワップが減るため)や、安定稼働にもつながる。
 メモリやCPUの安価になった今こそ、Windows Vistaへマシンをアップグレードするチャンスだと思うし、折角メモリやCPUアップグレードするのであれば、64ビット版のWindows Vista x64 Editionへ乗り換えるのにも、絶好の機会だと筆者は思うがいかがだろうか。


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2007年5月 2日

Transcend SD Compatible 4GB

 先月末に仕事の関係から2GBを越えるファイル容量を、愛用のGPS受信機を内蔵している台湾d-Media System社Windows Mobile Pocket PCinView N-911」で扱う必要が発生してしまい、仕方なく4GBSDメモカードを購入する必要に迫られた。しかし、2GBを越える容量のSDメモリカードは、通常の場合SDHCメモリカードとなってしまうのだが、一般的なPocket PCWindows Mobile端末)ではSDHCに対応したSDスロットを装備していないのが現状だ。

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 当初は、inView N-911USBホスト機能によって、USBマスストレージのUSBフラッシュメモリを利用してみたのだが、USB1.1のためにメモリアクセス速度が遅いため、使用を断念した。inView N-911のデータバックアップなどでは、それほど高速なアクセスは要求されないのだが、アプリケーションから直接アクセスする様なデータの場合は、そこそこ高速なSDメモリが必要となる。そこで、SDメモリの規格外となる2GBを越えた、4GBSDメモリ互換(非SDHC)の「Transcend 150倍速 SDカード 4GB」(TS4GSD150)を購入してみた。

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 Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)の外観は、当たり前であるが全く通常のSDメモリカードと同じだ。アクセス速度に関しては、150倍速という定格なので、20Mbps以上のアクセス速度を持っているが、Windows Mobile Pocket PC系のハードウェアでは、それほど高速なSDメモリスロットを装備していないので、その高速なアクセスの恩恵を最大限に受けることはできないだろうと思う。

クリックで拡大ポップアップ Transcend_sd_4gb_3

 早速に筆者愛用のinView N-911に装備されているSDメモリスロットへ、Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)を装着してみると、問題なく4GBの容量を認識してくれ、読み出しや書き込みにも問題は発生せずに使用することができた。
 Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)の読み出しや、書き込み速度に関しては、通常の2GB1GBSDメモリカードと比較してみると、体感的に少し早いかなと思う程度であるが、USBホスト機能を用いて接続したUSBフラッシュメモリから比べると、Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)は、明らかに高速な読み出しと書き込みを行ってくれた。

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 Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)をWindows VistaマシンやWindows XPマシンへ、USB2.0経由のメモリカード・リーダ・ライタを介してマウントしてみると、Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)は、出荷段階でFAT32のフォーマットが行われていることが判る。このPCへマウントした状態では、明らかに150倍速の高速アクセスの効果が出ており、特にWindows Vistaの場合には、高速化ツール「ReadyBoost」にもデバイスとして使用可能だ。
 ただし、Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)を、SDメモリを記録デバイスとして使用しているデジタルカメラへ装着した場合は、残念ながら筆者の所有しているSDメモリ対応のデジタルカメラ全てて、再フォーマットを要求するメッセージが表示され、そのままでは使用することが出来なかった。
 これは、殆どのSDメモリを使用するデジタルカメラが、FAT32のフォーマットをサポートしていないため、致し方ないところだろう。デジタルカメラでFAT16による再フォーマットを行った場合、4GB全ての容量が使用可能になるかどうかは不明なので、デジタルカメラでのTranscend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)の再フォーマットは試みていない。
 最も筆者の場合は、デジタルカメラで1GB以上のSDメモリすら、使用する事は皆無なので全く問題はないのだが、デジタルカメラで動画を撮影するニーズでは、Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)が使用可能だと便利だろうと思う。特に、SDHCに非対応の最新機種ではない場合に、Transcend 150倍速 SDカード 4GBTS4GSD150)が使えれば重宝すると思うので、仕事での使用が済んだ段階で、デジタルカメラでの再フォーマットも試してみたいと考えている。


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