カテゴリー「Diary,Column」の250件の記事

2017年1月 1日

初詣 平成二十九年

 今年の新年は、喪中のために、年賀状はなし。
 しかし、忌中は明けているので、本年も永谷天満宮へ初詣。

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 今年は、家内も筆者も用事があったので、夕方に待ち合わせてから参拝。

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2016年1月 1日

謹賀新年 平成二十八年 元旦

Nenga2016

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2015年1月 1日

迎春 平成二十七年

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2014年1月 1日

謹賀新年 2014年

Nenga2014

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2013年1月 1日

Happy New Year 2013

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2012年5月 4日

FRONTIER FT701W [2]

 先日筆者が購入した7インチ液晶ディスプレイのAndroidタブレットFRONTIER製「FT701W」のレビューの続きをお届けする。「FT701W」の充電時間は、5200mAと大型のリチウムイオン充電池を搭載しているので、充電に要する時間も4時間以上かかる。充電中に「FT701W」を起動してみたのが、下へ掲載している写真だ。特にカスタマイズされた様子も無い、Android 2.3のロック待ち受け画面で、設定されている壁紙の上部が黒帯となっている以外は、目新しい画面ではない。しかし、この待ち受けロック画面は、ランドスケープ表示(横表示)に固定されており、ポートレート表示(縦表示)への回転はされない。

クリックで拡大表示 Ft701w_21

 Android 2.3は、元々がスマートフォン用のOSなので、タブレットへの使用はメーカ判断と独自カスタマイズが基本なので、「FT701W」の場合には横表示が標準で固定されている様だ。これは、操作用のタッチ・センサーボタンが、横表示ディスプレイの下へ配置されている事(同じく、フェイス・カメラも横表示ディスプレイの上側に配置され、その隣にはマイクロフォンも装備されている)からも、ランドスケープ表示(横表示)で使用することが、操作の前提となっている仕様だ。しかし、アプリによっては縦表示のポートレートが前提(特にスマートフォン用)のアプリも多いので、その場合には縦表示へと切り替わる。

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2012年4月24日

FRONTIER FT701W

 一年前に筆者が購入した中華パッドの「Dropad A8iは、故障もせずに毎日稼働している。しかしながら、これは予想していた事なのだが、やはり中国製の怪しいリチウムイオン電池が劣化してきており、最近では稼働時間が購入当時と比べると、半分程度まで短くなってしまった。中華タブレットに限らず、タブレット端末は電池の交換が簡単にできず、しかも中華パッドとなると、専用のリチウムイオン充電パックの入手が非常に困難だ。筆者が昨年末に購入した5インチの中華パッド原道 N50GT」は、やはり画面が小さくてメインでノートPCの代用とするには、少し辛い。

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 と言うことで、7インチのAndroidタブレットを新たに購入した。今回、筆者が購入したAndroidタブレットは、(中国製ではあるが)中華パッドではなく国内メーカの製品で、FRONTIER製の7インチ液晶タブレット「FT701W」だ。国内メーカ品ではあるが、価格は中華パッドと同等でありながら、内蔵センサー類はジャイロや加速度センサーに加えて、Bluetooth、GPS、電子コンパス、300万画素の背面カメラ、周光センサー、そして無線LANはIEEE 802.11a/b/g/nに対応している上、NFCセンサーまでも内蔵しているという、非常にコストパフォーマンスに優れている7インチAndroidタブレットだ。

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2012年2月 2日

上海問屋 microSDHCメモリ(32GB)

 楽天の上海問屋へ注文した「原道 N50GT」用に使用する予定のメモリ・カード「microSDHCメモリカード 32GB (Class4)」が、今日メール便で筆者宅へ届いた。microSD/microSDHCメモリ・カードの価格は、加速度的に値段が下がっているので、必要な時に、必要な容量のメモリ・カードを、必要な最低限の枚数を買うのが、昨今のメモリ・カードの賢い買い方だと思う。今回、購入した上海問屋オリジナルの「microSDHCメモリカード 32GB (Class4)」も、つい一週間ほど前には、2,500円以上していたのだが、僅か一週間足らずで300円ほど値下がりした。

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 筆者の場合、大は小を兼ねるとは言え、あまり大容量のメモリ・カードは使用しない様にしている。これは、デジタルカメラ用や今回の様にAndroid端末(PDA、スマートフォン、MP3プレーヤ)でも共通しているので、通常の場合はデジタルカメラでは1GB~2GBのSDメモリ・カードを多用して、またAndroid端末では4GB~8GBのmicroSDHCカードを常用している。これは、デジタルカメラの場合はメモリカードが損傷した場合、撮影した写真画像の被害を最小限に食い止めるためであり、Android端末では大容量のメモリ・カードに大量のデータを保存しておくと、起動時にデータベースを自動構築するので起動時間が長くなる為だ。

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2012年1月30日

BRAUN F/C 30B

 先日、Amazonから注文した製品がクロネコ宅急便で配達されてきた。今回のAmazonへの注文から配達までに要した日数は、僅かに二日間(実際には、夜の注文だったので、日数的には三日間とカウントすべきかもしれないが)だった。もちろん、通常配達で翌日配送などのオプション配達設定はしていない。しかも、通常Amazonからのクロネコ宅急便は、筆者宅では夕方以降が多い(通常配達だと、配達時間の指定ができない)のだが、今回は午前中の9時半という異例の早さで、当然ながら筆者は(前日が徹夜だったので)未だベッドの中で夢の中をさまよっていたのだが、クロネコの配達の茶髪お姉ちゃんにチャイムで(不本意ながら)モーニング・コールをされて、たたき起こされてしまった。

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 例によって、Amazonのダンボール箱での梱包なので、中身の大きさや重さには無関係の大きさだ。今回、筆者が注文した商品ならば、メール便でも配達出来そうな大きさと重さだったのだが、通常配達料金もメール便もAmazonの場合は指定はできずに、何れの場合でも無料なのでメール便ではない方が早く届くので有りがたい。無論、朝一番の配達という予期せぬチャイム攻撃は、全くの想定外だったのは言うまでもないのだが。恐らく、クロネコの配達員が、若くて可愛い茶髪のお姉ちゃんではなく、むさ苦しい男性だったとしたら、筆者はインターホンのカラーLCDモニターへ向かって、不機嫌な対応をしてしまった事だろう(苦笑)。

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2012年1月20日

原道 N50GT [3]

 筆者が昨年末に購入した5インチ中華パッドの「原道 N50GT」は、環境設定も最低限のカスタマイズが完了して、必要なアプリも収録されているマーケットから必要最低限のアプリを、Google Android Marketよりダウンロード&インストールを行った。最低限のカスタマイズには、中華パッドでは必須のroot取得や、日本語フォントの導入なども含まれている。これらに関しては、また別途記事を改めてレポートする予定である。筆者が今回、5インチの「原道 N50GT」を購入した最大の理由は、ポケットに入るメディア・プレーヤ兼MP3プレーヤとして使用する事が主であり、特にAndroid中華パッドである必要は無かったのだが、エンジニアの玩具としての面白さを、既に筆者が昨年の5月に購入した7インチの中華タブレット「Dropad A8i/Haipad M7で経験済みで、その面白さを覚えてしまったからだ。

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 筆者の愛用している7インチ中華タブレット「Dropad A8i/Haipad M7は、Apple社製「iPhone 4/4S」のデザインを真似て、7インチのAndroidタブレット端末とした製品だったが、今回購入した原道 N50GT」のデザインは、明らかにSAMSUNG Mobileの初代「Galaxy Tab 7.0」のデザインを真似て、それを5インチのAndroidタブレットへと小型にリサイズした製品だ。二台を並べて比べてみると、7インチのサイズへ大型化したiPhone 4/4Sと、5インチの小型化されたGalaxy Tab 7.0という面白い構図の写真が撮れた。ちなみに、SAMSUNG Mobileのオリジナルな5インチAndroidデバイスとしては、Galaxy Playerと、Galaxy Noteが販売されているが、デザインは「原道 N50GT」と全く異なっている。

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